
バカリズム脚本作品かつ、大好きな市川実日子さん主演で楽しみにしていました。
ふ
地元の女友達と会っている時に流れる空気感。
つい最近、お正月地元に帰ってやってきたものそのまんま。
平岩紙さんの「宇宙人だって聞いたんですけど」の笑うのを堪えきれない演技にしばらく笑わされました。
そのあとも、笑っては行けないの3人の演技がすばらしくて何度も見ちゃいました。
宇宙人の設定も絶妙。
超能力があるとか、不思議なことが起こるわけじゃなく、
多めに力があるという設定、宇宙人ものではもったいくらいだけど、それがいいんですね。
それを知った人たちも、
いつからいるのか、とか、たくさんいるとか、とかそういう発想にはいかず、
「力を見たい」だけなのもおもしろい。実際、あんな宇宙人がいたら侵略とか征服とは無縁そうですよね笑
2話も見ますー
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